2026 AUTOBACS SUPER GT Round2 FUJI GT 3 HOURS RACE ④ GRスープラコーナーの2周目以降

車に関する事

GRスープラコーナーの2周目以降

2周目に入りました、トップで逃げ切りたい14号車TGR TEAM ENEOS ROOKIEのENEOS X PRIME GR Supra(福住 仁嶺)、その後ろには4連覇を目指す36号車TGR TEAM au TOM’Sのau TOM’S GR Supra (山下 健太)が迫る。(2026.5.4 14:09)

どのチームも優勝目指しながらコーナーを攻める、レースは始まったばかりで、この先何があるか判らない。どのチームにもチャンスがある。36号車TGR TEAM au TOM’S(山下 健太)に続くのは、23号車NISMOのMOTUL Niterra Z(高星 明誠)、38号車TGR TEAM KeePer CERUMOのKeePer CERUMO GR Supra(小林 利徠斗)、64号車Modulo Nakajima RacingのModulo HRC PRELUDE-GT(大草 りき)(2026.5.4 14:09)

GT500の場合ラップタイムが1分30秒前後で1周してくるので、先頭から最後尾までが通過したと思ったら、すぐに次の周回でやって来ます。その上GT300の集団も走っているので、直ぐに500と300の車両が混ざって走ることになり、写真撮ってると順位など判らなくなります。17号車Astemo REAL RACINGのAstemo HRC PRELUDE-GT(野村 勇斗)(2026.5.4 14:09)

GT300の場合も1周1分37~40秒ほどで周回してくるので、車列が長くなるほどすぐに周回するような状態になってきます。52号車埼玉Green BraveのGreen Brave GR Supra GT(野中 誠太)、56号車KONDO RACINGのリアライズ日産メカニックチャレンジGT-R(ジョアオ・パオロ・デ・オリベイラ)(2026.5.4 14:10)

今2周目?まだ始まったばかり。26号車ANEST IWATA RacingのANEST IWATA GAINER Z(安田 裕信)(2026.5.4 14:10)

87号車JLOCOPEN HOUSE Lamborghini GT3に乗る元嶋佑弥選手、昨年まで乗っていた88号車と違いはあるのでしょうか(元嶋選手いろんな車に器用に乗る選手なので問題ないのかな?)(2026.5.4 14:10)

88号車JLOCのVENTENY Lamborghini GT3(小暮 卓史)、26号車ANEST IWATA RacingのANEST IWATA GAINER Z(安田 裕信)、87号車JLOCのOPEN HOUSE Lamborghini GT3(元嶋 佑弥)、62号車HELM MOTORSPORTSのHELM MOTORSPORTS GT-R(平木 湧也)(2026.5.4 14:11)

64号車(GT500)Modulo Nakajima RacingのModulo HRC PRELUDE-GT(大草 りき)今年から投入のプレリュードが続きます(2026.5.4 14:12)

まだまだゴールは遠い、バトルはいつまでも続く。(2026.5.4 14:13)

予選10位からのスタートだった12号車TEAM IMPULのTRS IMPUL with SDG Z(ベルトラン・バゲット)が1周目から順位を上げている、調子よさそうです、どこまで行けるか。(2026.5.4 14:14)

GT300の11号車GAINERのGAINER TANAX Z(大木 一輝)、65号車K2 R&D LEON RACINGのLEON PYRAMID AMG(蒲生 尚弥)、666号車seven x seven Racingのseven x seven PORSCHE GT3R EVO(スヴェン・ミューラー)よく見ると車体がバンクしているのがカッコイイ。2026.5.4 14:15)

GT300に早くもGT500のトップを走る14号車TGR TEAM ENEOS ROOKIE(福住 仁嶺)が追い付きました、この後、GT500の車両がGT300に割り込むように走ると、ますます順位が判らなくなる混走の状態になります。2026.5.4 14:16)

GT500の2位36号車TGR TEAM au TOM’S(山下 健太)も上手くGT300をかわしながらGT300の車両を抜いていきます。GT300は上手く抜かせながら同じGT300をブロックしなければならず、駆け引きが難しそうです。2026.5.4 14:16)

速度差のあるGT500とGT300が混ざると、もうぐちゃぐちゃになってきます。
見ている方は楽しいけど、選手は大変ですね。一瞬の判断ミスが事故につながりレースをダメにしてしまう可能性もある。
2026.5.4 14:17)

11号車GAINERのGAINER TANAX Z(大木 一輝)ヘルメットのシールドが反射してるのがカッコイイ、車体が傾きながらハンドルを切り、フロントタイヤがコーナーに向けて角度を付けて一気にコーナリングしていく瞬間。(2026.5.4 14:23)

9号車PACIFIC RACING TEAMのPACIFIC ウマ娘 NAC BMW (藤原 優汰)の背後に22号車R’Qs MOTOR SPORTSのアールキューズ AMG GT3(庄司  雄磨)が迫る2026.5.4 14:27)

GT300のトップ争い、61号車R&D SPORTのSUBARU BRZ(山内 英輝)に31号車aprのapr LC500h GT(小山 美姫)が迫ります。スバルにもがんばって欲しいし、女性ドライバーの小山選手が表彰台の真ん中に立って欲しいし、どっちも頑張れ・・・。2026.5.4 14:34)

25号車HOPPY team TSUCHIYAのGR Supra(松井 孝允)、土屋監督やチームスタッフの苦労を知ると応援せざるを得ない、後ろの9号車PACIFIC RACING TEAMのPACIFIC ウマ娘 NAC BMW(藤原 優汰)はGTで唯一のBMWで戦うチーム、毎日本社ビルの前を通るので、勝手に何となく親しみが湧くチームなんです。2026.5.4 14:38)

少し雲が出てきた富士山

少し雲が出てきた富士山、でもまだ見えているからいいか・・・。(2026.5.4 14:41)

同じラインをトレースしていく4台

GRスープラコーナーにGT300の4台が進入していきます。(2026.5.4 14:42)

まるでラインが引いてあるように・・・。

一列できれいに揃って接触しないように、ギリギリの車間距離で・・・

さすがレーサーです、あんなスピードでコーナーを一列になってクリアしていく。それがずっと続く。
でもどこかで、インを突いたりアウトからかぶせたり、隙を狙っている。(2026.5.4 14:42)

なんだか急に色が・・・

あれ?なんだか急に色がビビッドな感じに、何か設定触ったかな、あんまり覚えてないんだけど。スバルのボディのメタリック感が強く、コントラストが上がってる。(2026.5.4 14:43)

家に帰って来て見たら、この辺りの写真が急に派手な色になってる、きっと何かしたに違いない・・・。(2026.5.4 14:43)

17号車Astemo REAL RACINGのAstemo HRC PRELUDE-GT(野村 勇斗)、いつもに増してギラギラ感がアップしてる感じが。(2026.5.4 14:43)

60号車LM corsaのSyntium LMcorsa LC500 GT(河野 駿佑)、48号車NILZZ Racingの健康ケーズフロンティアWMニルズGT-R (ジェームス・プル)、6号車VELOREXのUNI-ROBO BLUEGRASS FERRARI (ニクラス・クルッテン)(2026.5.4 14:43)

どれがホントの色なのか・・・。(2026.5.4 14:43)

31号車aprのapr LC500h GT (小山 美姫)の背後に迫る56号車KONDO RACINGのリアライズ日産メカニックチャレンジGT-R (ジョアオ・パオロ・デ・オリベイラ)、経験豊富なJPから逃げることが出来るか小山選手、すぐ後ろにはGT500の16号車ARTA MUGENの#16 ARTA MUGEN HRC PRELUDE-GT(野尻 智紀)が追い抜くタイミングを探る(2026.5.4 14:44)

いつもきれいなメタリックな52号車埼玉Green BraveのGreen Brave GR Supra GT (野中 誠太)光の加減で変わります。(2026.5.4 14:44)

37号車TGR TEAM Deloitte TOM’SのDeloitte TOM’S GR Supra(ジュリアーノ・アレジ)、いつもより鮮やかな緑色が目立つデロイトのスープラ、何だか写真が派手になりました。(ちょっと毒々しい爬虫類的なカラーリング・・・)(2026.5.4 14:44)

ハッチくん、こと18号車TEAM UPGARAGEのUPGARAGE AMG GT3(新原 光太郎)、88号車JLOCのVENTENY Lamborghini GT3(小暮 卓史)、87号車JLOCのOPEN HOUSE Lamborghini GT3(元嶋 佑弥)(2026.5.4 14:45)

JLOCのランデブー走行

同じチーム同士でのランデブー走行、88号車小暮選手と87号車元嶋選手は2025年までコンビを組んでいて、いわば師弟みたいな関係(勝手な思い込みですが・・・)。2024年には二人でGT300のチャンピオンになっている。
この2台で表彰台に上がる日を楽しみにしています。(2026.5.4 14:45)

2026 AUTOBACS SUPER GT Round2 FUJI GT 3 HOURS RACE ⑤ GRスープラコーナーとダンロップコーナー へ続く

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