2026 AUTOBACS SUPER GT Round2 FUJI GT 3 HOURS RACE ③ スタート直後のGT300 GRスープラコーナー 

車に関する事

スタート直後、最初にGRスープラコーナーを駆け抜けるGT300

GT500に続きGT300もスタート、最初にGRスープラコーナーを懸け抜けるのはポールポジションの61号車R&D SPORTのSUBARU BRZ R&D SPORT (山内 英輝
スバルファンの夢をかなえるため、今日こそトップを守りましょう。(2026.5.4 14:08)

2位でスバルに続くのは31号車apr(apr LC500h GT) に乗る小山美姫選手、SUPER GTにおける唯一の日本人女性ドライバーであり、第一戦の岡山でも日本人女性としては31年ぶりの表彰台を獲得している。今日はもしかしたらがあるかも・・・(2026.5.4 14:08)

52号車埼玉Green BraveのGreen Brave GR Supra GT(野中 誠太)、56号車KONDO RACINGのリアライズ日産メカニックチャレンジGT-R (ジョアオ・パオロ・デ・オリベイラ)(2026.5.4 14:08)

11号車GAINERのGAINER TANAX Z(大木 一輝)、65号車K2 R&D LEON RACINGのLEON PYRAMID AMG(蒲生 尚弥)(2026.5.4 14:08)

GT300は車両が29台と多く、集団になると目が追い付きません。カメラをどこに向けたらいいのか・・・(2026.5.4 14:08)

65号車レオンのAMGに続き、666号車seven x seven Racingのseven x seven PORSCHE GT3R EVO(スヴェン・ミューラー)、4号車GOODSMILE RACING & TeamUKYO(片岡 龍也)(2026.5.4 14:08)

777号車D’station RacingのD’station Vantage GT3(藤井 誠暢)、60号車LM corsaのSyntium LMcorsa LC500 GT(河野 駿佑)、32号車TEAM ENEOS ROOKIEのENEOS X PRIME AMG GT3(石浦 宏明)(2026.5.4 14:08)

スタートした後の1周目は、クルマ同士の距離が近く事故が起こりやすい。(2026.5.4 14:08)

18号車TEAM UPGARAGEのUPGARAGE AMG GT3 (新原 光太郎)(2026.5.4 14:08)

2号車HYPER WATER Racing INGINGのHYPER WATER INGING GR86 GT(卜部 和久)、88号車JLOCのVENTENY Lamborghini GT3(小暮 卓史)(2026.5.4 14:08)

87号車JLOCのOPEN HOUSE Lamborghini GT3(元嶋 佑弥)(2026.5.4 14:08)

26号車ANEST IWATA RacingのANEST IWATA GAINER Z (安田 裕信)(2026.5.4 14:08)

48号車NILZZ Racingの健康ケーズフロンティアWMニルズGT-R(ジェームス・プル)、イギリスとマレーシアのハーフで、シンガポールで生まれ育ったマレーシア系イギリス人レーシングドライバー26歳ヨーロッパで実績を積み日本へやってきた。無線も日本語で行うほど。(2026.5.4 14:08)

96号車K-tunes RacingのK-tunes RC F GT3(新田 守男)、30号車aprのapr GR86 GT(平良 響)、62号車HELM MOTORSPORTSのHELM MOTORSPORTS GT-R(平木 湧也)(2026.5.4 14:08)

25号車HOPPY team TSUCHIYAのHOPPY Schatz GR Supra GT(松井 孝允)、360号車TOMEI SPORTSのRUNUP × SOL GT-R(荒川 麟)(2026.5.4 14:08)

45号車PONOS RACINGのPONOS FERRARI 296 EVO(ケイ・コッツォリーノ)、7号車CARGUY MKS RACINGのCARGUY Ferrari 296 GT3 EVO(伊東 黎明)
次から次へ連続して来るので、どこにピントを合わせているのかわからず、ただシャッターを押し続けるだけになり何だかピンボケ写真になってしまいました。後できれいに撮りたいな。(2026.5.4 14:08)

9号車PACIFIC RACING TEAMのPACIFIC ウマ娘 NAC BMW( 藤原 優汰)、22号車R’Qs MOTOR SPORTSのアールキューズ AMG GT3(庄司 雄磨)、5号車TEAM MACHのマッハ車検 エアバスター MC86 マッハ号(荒尾 創大)(すごいスピードでこの車間距離、レースだから出来る事です)(2026.5.4 14:08)

20号車SHADE RACINGのシェイドレーシング RC F GT3(清水 英志郎)2025年のシェイドレーシングは2度の火災に遭うなど不運な年だった、2026年はLEXUS RC F GT3へ車両をチェンジ、タイヤはLEXUS勢では唯一となるミシュランタイヤで戦う。(今年は心機一転頑張ろう)(2026.5.4 14:08)

これでGT300全29台が無事通過していきました。

本日は3時間の長いレースなので、移動しながらレースを観戦するつもり。(2026.5.4 14:08)

2026 AUTOBACS SUPER GT Round2 FUJI GT 3 HOURS RACE ④ 2周目以降へ続く

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