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自転車の旅

目的地が無い西に向かって走る自転車旅 ⑤ 2日目の朝 大阪からどこへ

ロードバイクを大事に保管してくれたコロナホテルを後にして、どこにあるのか知らない道頓堀を目指し、大阪市内を迷いまくり、あっち行ったり、こっち行ったりしながらなんとか道頓堀に到着。道頓堀の雰囲気を堪能し、次の街を目指します。
自転車の旅

目的地が無い西に向かって走る自転車旅 ④ 1日目 京都を巡り、迷った挙句に大阪へ行く

初めて自転車で来た京都、この先進むか迷いましたが、大阪まで行こうと決断、京都を南下し途中の御幸橋から淀川サイクリングロードを走り新大阪駅を目指しました。なんとか迷いながら240km走り新大阪駅に到着、土地勘のない場所での宿探しに苦戦。
自転車の旅

目的地が無い西に向かって走る自転車旅 ③ 1日目 彦根から琵琶湖大橋を渡り京都へ

彦根から南下し、インパクトの強い自販機でビネガードリンクを飲んで琵琶湖大橋を渡り、大津市内で京阪京津線に出会う。その後京都を目指し山越え、念願の京都に到着、初めて自分の足で京都を走り感激、調子に乗って淀川サイクリングロードで大阪まで行きました。
自転車の旅

目的地が無い西に向かって走る自転車旅 1日目 ② 彦根駅・近江鉄道ミュージアム・彦根城

彦根駅に到着すると、見慣れない古い車両やラッピングされた車両がありました。それが近江鉄道ミュージアムでした、残念なことに自分が見た後に閉館されてしまい最後の見学となりました。彦根城の写真を撮るために一周後、やっと朝食を食べました。

旅の写真

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名古屋・栄(久屋大通公園)の夜景(2024.11.30 撮影)

久しぶりに名古屋・栄の夜景を見てみました、普段ニュースなどで見ているので、特別な感じはしてなかったが、行って改めて見るとすんごく綺麗、えっ、こんな綺麗だったの、ビックリ、やっぱり現場に行って見るべきですね。
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京都・大阪の旅 4日目 ㉓ 最終日の朝 大阪城

今回の旅行の最終日、大阪駅に来ました、地盤沈下のため駅構内には小さな段差やスロープがあちこちに。大阪城公園駅、大阪城港を見て大阪城に到着。外堀を歩いていると怪しげな建物が、日本軍の旧化学分析場でした。京橋口には巨石、極楽橋を渡り城内へ。
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京都・大阪の旅 4日目 ㉗ 新世界で旅の終わり

新世界を堪能し、串カツだるま発祥の地「新世界総本店」で串カツとビールで乾杯。今回の旅で京都沼にハマり、大阪駅の地盤沈下の歴史や対策など、初めて聞くこと見ることばかりでした。楽しかった4日間の旅も終わりに近づき、寂しい思いを抱え帰宅しました。
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京都・大阪の旅 4日目 ㉖ 大阪城から新世界へ

大手門、信長を悩ませた千貫櫓をみて、工事現場のフェンスの写真を見て急に大阪城に興味が湧く。その後、大好きな新世界に移動。そこは異世界、楽しい大人のワンダーランド、見るだけで楽しい看板や食べ物のオンパレード、そして禁断の映画館や手書きの看板。

自転車の旅

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目的地が無い西に向かって走る自転車旅 ⑤ 2日目の朝 大阪からどこへ

ロードバイクを大事に保管してくれたコロナホテルを後にして、どこにあるのか知らない道頓堀を目指し、大阪市内を迷いまくり、あっち行ったり、こっち行ったりしながらなんとか道頓堀に到着。道頓堀の雰囲気を堪能し、次の街を目指します。
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目的地が無い西に向かって走る自転車旅 ④ 1日目 京都を巡り、迷った挙句に大阪へ行く

初めて自転車で来た京都、この先進むか迷いましたが、大阪まで行こうと決断、京都を南下し途中の御幸橋から淀川サイクリングロードを走り新大阪駅を目指しました。なんとか迷いながら240km走り新大阪駅に到着、土地勘のない場所での宿探しに苦戦。
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彦根から南下し、インパクトの強い自販機でビネガードリンクを飲んで琵琶湖大橋を渡り、大津市内で京阪京津線に出会う。その後京都を目指し山越え、念願の京都に到着、初めて自分の足で京都を走り感激、調子に乗って淀川サイクリングロードで大阪まで行きました。
自転車の旅

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彦根駅に到着すると、見慣れない古い車両やラッピングされた車両がありました。それが近江鉄道ミュージアムでした、残念なことに自分が見た後に閉館されてしまい最後の見学となりました。彦根城の写真を撮るために一周後、やっと朝食を食べました。

航空機

航空機

岐阜かかみがはら航空宇宙博物館 2018年9月28日 2回目の訪問 後半

近いからいつでも行けると思い、素通りしていた「岐阜かかみがはら航空宇宙博物館」。行ってみたら「なんで早く来なかったの」と後悔するような場所でした。ほんと早くいけばよかった。
航空機

岐阜かかみがはら航空宇宙博物館 2018年9月28日 2回目の訪問 前半

近くまで来るのに中の展示を見たことが無かった「岐阜かかみがはら航空宇宙博物館」。今回初めて中の展示を見て、なんでもっと早く来なかったと後悔した。飛行機が趣味でない人でも充分楽しめる場所だと思います。
航空機

岐阜かかみがはら航空宇宙博物館 2009年5月15日

いつも気になっていたけど、行ったことが無かった「岐阜かかみがはら航空宇宙博物館」。入館しなくても外の展示は見ることが出来ます。普段近くで見ることが出来ない機体を間近で見ることが出来、外の展示だけでも楽しい。
航空機

2017 小牧基地オープンベース(航空祭)

2017年に愛知県の小牧基地で行われた航空祭の様子です。小牧基地は県営名古屋空港と同じ滑走路を使用する飛行場で、民間と航空自衛隊が同居しています。今回は基地の外の神明公園から展示飛行を見学、航空機を撮影するのって難しいな~。

車に関する事

車に関する事

2025 Intercontinental GT Challenge 第4戦 第49回 SUZUKA 1000km ⑪ 9月14日 1000km 決勝 歓喜の表彰式

長く暑い一日も暗闇になり、鈴鹿にゴールの時間がやって来た、6時間30分を戦い抜いた選手達は、チームそして各場所で見守った観客の前をウィニングランしたのち、各クラスごとに表彰式が行われ鈴鹿サーキットにいる全員から祝福された。
車に関する事

2025 Intercontinental GT Challenge 第4戦 第49回 SUZUKA 1000km ⑩ 9月14日 1000km 決勝 いよいよゴール

鈴鹿1000kmレースも終盤になり、夕闇の中でレースは続きます。どの車か判らない程の闇の中を各チーム全開で駆け抜け、ゴールするまで気が抜けません。やがてゴールの瞬間がやってきたがカメラが下手でどの車が優勝なのか見逃してしまう失態を・・・。
車に関する事

2025 Intercontinental GT Challenge 第4戦 第49回 SUZUKA 1000km ⑨ 9月14日 1000km 決勝 シケイン・第一コーナー・第二コーナーで観戦

6時間30分後のゴールを目指し各チームひたすら走り続けます、長いレースになるとメカトラブルやクラッシュも増えてセーフティカーやフルコースイエローになることが多くなりました。シケインから1コーナー・2コーナーと場所を移動して観戦しました。
車に関する事

2025 Intercontinental GT Challenge 第4戦 第49回 SUZUKA 1000km ⑧ 9月14日 1000km 決勝 ヘアピン・130Rで観戦

鈴鹿サーキットで個人的に好きな場所がヘアピンです、狭いコーナーに車が殺到し、近くで見れるのも大迫力。ヘアピンは高低差がかなりありブレーキング・加速の両方が見れるテクニカルな場所ですが、少し離れているのとモニターが無く順位がわかりずらい。

名鉄小牧線

名鉄小牧線

名鉄小牧線 全駅・全踏切行ってみた ㉑ 最終回 羽黒駅から犬山駅へ

羽黒駅を出発すると小さな橋梁を渡り、住宅街を抜け田園風景の中を進み、五郎丸信号場で列車交換を行います。犬山方面に進むとかつて東犬山駅が有った場所を通り、小牧線の終点の犬山駅に向かいます。
名鉄小牧線

名鉄小牧線 全駅・全踏切行ってみた ⑳ 羽黒駅

楽田駅の次に存在する羽黒駅、かつて明治村口駅と呼ばれてましたが、再び現在の羽黒駅に戻った。ホームが湾曲し、線路の東側に謎のアスファルト部分があります。それは駅名の変更と駅の構造が変化した名残りでした。
名鉄小牧線

名鉄小牧線 全駅・全踏切行ってみた ⑲ 楽田駅から羽黒駅へ

楽田駅から次の駅に向かい、住宅街の中の小さな踏切を何カ所か抜けると、小牧・長久手の戦いの古戦場と史跡がありました。この辺りでは五条川を幼川と呼ぶそうで橋梁名が幼川橋梁でした。次の羽黒駅が近づいてきます。
名鉄小牧線

名鉄小牧線 全駅・全踏切行ってみた ⑱ 田県神社前駅から楽田駅

田県神社前駅から田園風景の中を走り、次の楽田駅に向かいました。楽田駅は大縣神社の最寄り駅でもあり、かつては構内踏切のある駅でしたが、駅の構造が改良され、東側には駅前ロータリーが整備され駅舎が西と東に分かれました。

名鉄犬山線

名鉄犬山線

名鉄犬山線 全駅・全踏切 行ってみた ㉗ 番外編 岐阜県まで運行する地下鉄鶴舞線の車両

名鉄のダイヤ改正により、名古屋市交通局鶴舞線の車両が県境を越えて、初めて岐阜県まで運行することになりました。犬山駅と新鵜沼駅の間を回送運転で往復しますが、滞在時間はわずか数分しかありません、しかも平日ダイヤだけです。
名鉄犬山線

名鉄犬山線 全駅・全踏切 行ってみた ㉖ 新鵜沼駅 最終回

枇杷島分岐の0キロポストから始まった犬山線も最終駅の新鵜沼駅に到着しました。現在は空中歩道で結ばれる新鵜沼駅ですが、その昔は名鉄が国鉄高山本線に乗り入れて、運行していた「北アルプス」の連絡線の痕跡を見ることが出来る駅になってます。
名鉄犬山線

名鉄犬山線 全駅・全踏切 行ってみた ㉕ 犬山橋(ツインブリッジ)

かつて、鉄道と自動車が同じ橋を渡ることで、全国的にも有名だった鉄道道路併用橋の犬山橋。交通事情や危険性から現在は別々の橋になり、安全性は確実に上がった。橋のたもとには鵜沼城があったとされ、その跡地には旅館が出来、謎の扉跡が今も残っている。
名鉄犬山線

名鉄犬山線 全駅・全踏切 行ってみた ㉓ 犬山駅連絡橋と駅前ロータリー

犬山駅は西口と東口に分かれ、連絡橋で繋がる橋上駅。駅構内には観光案内所があり、犬山城や城下町、鵜飼いなどの案内を行っている。また、駅構内にコンビニやスイーツなどの特産品を扱う店もあり、多くの観光客が訪れる駅でした。