車に関する事

車に関する事

2025 Intercontinental GT Challenge 第4戦 第49回 SUZUKA 1000km ⑪ 9月14日 1000km 決勝 歓喜の表彰式

長く暑い一日も暗闇になり、鈴鹿にゴールの時間がやって来た、6時間30分を戦い抜いた選手達は、チームそして各場所で見守った観客の前をウィニングランしたのち、各クラスごとに表彰式が行われ鈴鹿サーキットにいる全員から祝福された。
車に関する事

2025 Intercontinental GT Challenge 第4戦 第49回 SUZUKA 1000km ⑩ 9月14日 1000km 決勝 いよいよゴール

鈴鹿1000kmレースも終盤になり、夕闇の中でレースは続きます。どの車か判らない程の闇の中を各チーム全開で駆け抜け、ゴールするまで気が抜けません。やがてゴールの瞬間がやってきたがカメラが下手でどの車が優勝なのか見逃してしまう失態を・・・。
車に関する事

2025 Intercontinental GT Challenge 第4戦 第49回 SUZUKA 1000km ⑨ 9月14日 1000km 決勝 シケイン・第一コーナー・第二コーナーで観戦

6時間30分後のゴールを目指し各チームひたすら走り続けます、長いレースになるとメカトラブルやクラッシュも増えてセーフティカーやフルコースイエローになることが多くなりました。シケインから1コーナー・2コーナーと場所を移動して観戦しました。
車に関する事

2025 Intercontinental GT Challenge 第4戦 第49回 SUZUKA 1000km ⑧ 9月14日 1000km 決勝 ヘアピン・130Rで観戦

鈴鹿サーキットで個人的に好きな場所がヘアピンです、狭いコーナーに車が殺到し、近くで見れるのも大迫力。ヘアピンは高低差がかなりありブレーキング・加速の両方が見れるテクニカルな場所ですが、少し離れているのとモニターが無く順位がわかりずらい。
車に関する事

2025 Intercontinental GT Challenge 第4戦 第49回 SUZUKA 1000km ⑦ 9月14日 1000km 決勝 スタート

2025年9月14日に行われた2025 Intercontinental GT Challenge 第4戦 第49回 SUZUKA 1000kmの決勝が始まった、33台が一斉にスタート、コーナーになだれ込み6時間30分後のゴールを目指す。
車に関する事

2025 Intercontinental GT Challenge 第4戦 第49回 SUZUKA 1000km ⑥ 9月13日 1000km 予選 Q1・Q2

9月になっても、まだまだ暑い鈴鹿サーキットに夕暮れが近づき予選の時間になった。多くの車両がライトを点灯し、まるでナイトセッションのような雰囲気に。徐々に暗くなるサーキットだが、タイムを詰めるために攻め続ける各チームのレーサーが奮闘する。
車に関する事

2025 Intercontinental GT Challenge 第4戦 第49回 SUZUKA 1000km ⑤ 9月13日 1000km 予選 Q1・Q2

ピットウォークが終わり、予選の時間までサーキットをぶらぶら、グランドスタンドから1コーナー、2コーナー、S字、逆バンクと移動して17:05からの予選を待ちました。Q1が始まるころには夕暮れが近づき、ヘッドライトを点灯しての走行になりました。
車に関する事

2025 Intercontinental GT Challenge 第4戦 第49回 SUZUKA 1000km ④ ピットウォーク2 9月13日

普段入れない場所がピットですが、鈴鹿1000kmのチケットを持っていればピットウォークに参加できるのでとってもお得。たくさんの観客が参加するピットウォークは近くで選手や車両を見る事出来る貴重な体験となった。
車に関する事

2025 Intercontinental GT Challenge 第4戦 第49回 SUZUKA 1000km ③ ピットウォーク1 9月13日

ジャパンカップのレース1が終わり、ピットウォークの時間になりました。普段入れないピットには大勢のファンが訪れ、間近でレーシングマシンやレーサーを見て、選手のサインを求める行列で大混雑、でもこれもいい経験になりました。
車に関する事

2025 Intercontinental GT Challenge 第4戦 第49回 SUZUKA 1000km ② ジャパンカップレース1 スタートからゴールまで 9月13日

鈴鹿サーキットで行われた、ジャパンカップレース1、フルウェットのためセーフティカースタートで始まり、全車レインタイヤでのレースは、その後のタイヤ選択が各チームの重要な勝敗を分けることに。