2026 AUTOBACS SUPER GT Round1 OKAYAMA GT 300km RACEに行ってきた ③ 第一コーナーの攻防

車に関する事

第一コーナーの攻防

周回数を重ねるたびに、GT500のトップ38号車KeePer CERUMOに36号車au TOM’Sのスープラが、GT300の車両を挟みながら接近してきました(2026.4.12 14:03)

45号車PONOS RACINGのFERRARI 296 GT3 EVOはリボルバーコーナーでのコースアウトの影響は無かったのか無事に走っています(見た目何ともなくても、トラブルを抱えながら走ることもあるので、あくまで個人の見解になります)(2026.4.12 14:05)

7号車(GT300)CARGUY MKS RACINGのFERRARI 296 GT3 EVO( 伊東 黎明)、18号車(GT300)TEAM UPGARAGEのMercedes AMG GT3(新原 光太郎)、37号車(GT500)TGR TEAM Deloitte TOM’SのTOYOTA GR Supra GT500(笹原 右京)、88号車(GT300)JLOCのLAMBORGHINI HURACAN GT3 EVO2(小暮 卓史)、いつまでも続くバトル。(2026.4.12 14:06)

14号車(GT500)TGR TEAM ENEOS ROOKIEのTOYOTA GR Supra GT500(福住 仁嶺)、360号車(GT300)TOMEI SPORTSのNISSAN GT-R NISMO GT3(金丸 ユウ)、100号車(GT500)STANLEY TEAM KUNIMITSUのHonda HRC PRELUDE-GT(牧野 任祐)、25号車(GT300)HOPPY team TSUCHIYAのTOYOTA GR Supra(松井 孝允)、アウト側に48号車(GT300)NILZZ RacingのNISSAN GT-R NISMO GT3(ジェームス・プル)、トヨタ、ニッサン、ホンダと日本のメーカーがしのぎを削ります。

イン側65号車(GT300)K2 R&D LEON RACINGのMercedes AMG GT3(蒲生 尚弥)、アウト39号車(GT500)TGR TEAM SARDのTOYOTA GR Supra GT500(関口 雄飛)(2026.4.12 14:06)

いい場所で観てるね・・・。(2026.4.12 14:07)

360号車(GT300)TOMEI SPORTSのNISSAN GT-R NISMO GT3(金丸 ユウ)48号車(GT300)NILZZ RacingのNISSAN GT-R NISMO GT3(ジェームス・プル)25号車(GT300)HOPPY team TSUCHIYAのTOYOTA GR Supra(松井 孝允)の3台に、30号車(GT300)aprのTOYOTA GR86(永井 宏明)が加わり4台のバトルになってる。(2026.4.12 14:08)

19号車(GT500)TGR TEAM WedsSport BANDOHの TOYOTA GR Supra GT500(阪口 晴南)、65号車K2 R&D LEON RACINGのMercedes AMG GT3(蒲生 尚弥)
Mercedes AMGっていつ見てもおっかない顔してる、目が吊り上がってるもん。(2026.4.12 14:08)

17号車(GT500)Astemo REAL RACINGのHonda HRC PRELUDE-GT(野村 勇斗)、14号車(GT500)TGR TEAM ENEOS ROOKIEのTOYOTA GR Supra GT500(福住 仁嶺)(2026.4.12 14:09)

30号車(GT300)aprのTOYOTA GR86(永井 宏明)、リボルバーコーナーでコースアウトしたが無事復帰しレースを続行している。永井選手は会社の社長とレーサーの二刀流だ(なんて羨ましい)。(2026.4.12 14:10)

1985年からGr.A、JTCCを経て、現在のSUPER GT へと25年に渡り参戦するWedsSport。
唯一のヨコハマタイヤで孤軍奮闘する19号車(GT500)TGR TEAM WedsSport BANDOHのTOYOTA GR Supra GT500(阪口 晴南)、是非とも坂東監督を表彰台へ。きっと面白い事言いそうだ。(2026.4.12 14:10)

7号車(GT300)CARGUY MKS RACINGのFERRARI 296 GT3 EVO(ザック・オサリバン)、2号車(GT300)HYPER WATER Racing INGINGのTOYOTA GR86(卜部 和久)(2026.4.12 14:10)

4連覇を目指しトップを追走する36号車(GT500)TGR TEAM au TOM’SのTOYOTA GR Supra GT500(坪井 翔)、4号車(GT300)GOODSMILE RACING & TeamUKYOのMercedes AMG GT3(片岡 龍也)(2026.4.12 14:10)

64号車(GT500)Modulo Nakajima RacingのHonda HRC PRELUDE-GT(イゴール・オオムラ・フラガ)、48号車(GT300)NILZZ RacingのNISSAN GT-R NISMO GT3(ジェームス・プル)、25号車(GT300)HOPPY team TSUCHIYAのTOYOTA GR Supra(松井 孝允)(2026.4.12 14:11)

6号車(GT300)VELOREXのFERRARI 296 GT3(ニクラス・クルッテン)、昨年とカラーリングが少し変わりました、ボンネットから延びる黄色のラインが入りドアミラー黄色になりました。他にも少し違いが、間違い探しみたい。(2026.4.12 14:11)

ちなみに2025年の6号車の写真です。(SUPER GT 2025年 第5戦 鈴鹿 SUZUKA GT 300km RACE)

60号車(GT300)LM corsaのLEXUS LC500(吉本 大樹)、87号車(GT300)JLOCのLAMBORGHINI HURACAN GT3 EVO2(元嶋 佑弥)元嶋選手は88号車から87号車になり初めてのレース、61号車(GT300)R&D SPORTのSUBARU BRZ GT300(山内 英輝)スバルもエンジンが昨年までのEJ20から、新開発のEG33型ベースの3リッター水平対向6気筒ツインターボエンジンに変更して初めてのレース、どんなシーズンになるのか楽しみです。(2026.4.12 14:12)

コースが短いので、どこでもバトルが起こり、それがずっと続いていくような感じがする。
ドライバー交代などのピットインが始まると、もう順位なんか判らなくなってくる。
(2026.4.12 14:13)

GT500のトップ争い、38号車KeePer CERUMO(小林 利徠斗の背後に36号車au TOM’SのSupra(坪井 翔)が接近してきた。(2026.4.12 14:14)

9号車(GT300)PACIFIC RACING TEAMのBMW M4 GT3 EVO(冨林 勇佑)、32号車(GT300)TEAM ENEOS ROOKIEのMercedes AMG GT3(石浦 宏明)、666号車(GT300)seven x seven Racingの PORSCHE 911 GT3R EVO、62号車(GT300)HELM MOTORSPORTSのNISSAN GT-R NISMO GT3(平木 湧也)、2号車(GT300)埼玉Green BraveのTOYOTA GR Supra(野中 誠太)(2026.4.12 14:13)

87号車(GT300)JLOCの LAMBORGHINI HURACAN GT3 EVO2(元嶋 佑弥)今シーズンから元嶋 佑弥、 松浦 孝亮の新コンビがどんな走りをするのか。

38号車 KeePer CERUMOに迫る36号車 au TOM’S

38号車 KeePer CERUMOは大湯 都史樹から小林 利徠斗に交代し、タイヤ交換を行ったのでタイヤがまだ温まっていない、前が詰まったところで、早めに交代しタイヤも温まっている36号車 au TOM’S(坪井 翔)がトップを奪うために狙っている。(2026.4.12 14:16)

プレリュード同士の戦い

17号車(GT500)Astemo REAL RACINGのHonda HRC PRELUDE-GT(塚越 広大)、100号車(GT500)STANLEY TEAM KUNIMITSUのHonda HRC PRELUDE-GT(牧野 任祐)(2026.4.12 14:16)

2026 AUTOBACS SUPER GT Round1 OKAYAMA GT 300km RACEに行ってきた ④ いつの間にかラストラップ、そしてゴールへ続く

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